"二次元マニア"nyaaが解説っ(^_^)v
『夏が終わるまで The Animation 下巻』、ついに観ちゃった…。上巻で由比がアナルまで許しちゃう展開に衝撃受けてたんだけど、下巻はさらにエグかった。自宅で一日中、穴という穴を犯されるシーンは、もんぷち先生の原画の雰囲気そのままにアニメ化されてて、原作ファンとしても満足。由比の葛藤と快感の狭間で揺れる表情がめちゃくちゃエロくて、思わず画面に釘付け。特にアナルを開発されちゃうシーンは、アニメならではの動きでよりリアルに感じちゃった。コウとの純愛と変態教師の歪んだ執着の対比がたまらない。ただ、原作知ってる身としては、一部シーンがちょっと駆け足かな?って思う部分もあったけど、全体的に原作の良さを損なわずに再現してるのはさすが。むっつりスケベの私としては、由比の「嫌なのに感じちゃう」感がめっちゃ刺さった。コミケで原作買ってた身としては、アニメ化されて嬉しい反面、もっとじっくり観たかったな~っていう欲求も。でも、アダルトアニメとして完成度は高いと思う。次はぜひ、コウとのラブラブシーンもアニメ化してほしい!
≪通知表≫
「夏が終わるまで The Animation 下巻」
総合評価
4.2
作画
4.2
カワイさ
4.3
実用性
4.4
変態性
3.8
アニメ作品レビュー:大ヒット同人作品『夏が終わるまで』(mon-petit/作画:もんぷち)シリーズが遂にアダルトアニメで登場!!幼馴染であり恋人であるコウとの夢を守るために変態教師に抱かれることを了承した由比。数々の凌●を経てまだコウにも触れされたことのないアナルまでもが犯●れ快感を覚えるに至った。そしてとある休日、両親が旅行で家を空けた際に、変態教師により自宅で一日中穴という穴を犯し汚される。











『夏が終わるまで The Animation 下巻』は、ロリ系キャラクターの可愛らしさと制服シチュエーションが光る作品。ストーリー性も高く、実用性も抜群。ロリコンや制服フェチには特におすすめです。